
不貞行為(不倫)は、誰にでも起こり得る身近な問題です。
- パートナーの不貞行為が発覚したものの、どうしたらよいのかわからない
- 逆に、不貞行為が発覚してしまい、相手方より、高額な請求書を受領した
など直面されている状況も様々です。
不貞慰謝料を支払う場合の金額の算定や、合意書を締結する場合の条項については、後の紛争再発を防ぐためにも、専門的知見に基づいて慎重に検討すべきものです。
不貞行為に関する問題で悩まれている場合は、まずは、当事務所への相談をご検討ください。
弁護士費用
| ご依頼区分 | 着手金(税込み) | 報酬(税込み) |
|---|---|---|
| 慰謝料請求された方 | 165,000円~ | 40,000円+経済的利益の17% (最低200,000円) |
| 慰謝料請求したい方 | 110,000円~ | 150,000円+経済的利益の15% ※経済的利益がない場合:受任より1年以内は報酬額なし、1年を超える場合、110,000円 |
| 訴訟・調停移行 | 220,000円~ | 上記各区分の記載のとおり |
※事案により、別途、実費が発生いたします。
